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カズです!
梅雨明け前の6月末、韓国ソウル トレイルトリップへ行きました。
韓国へ行くのは久しぶり。しかも観光では訪れたことのない国でした。

韓国は僕にとって近くて遠い国。
韓国へのトレイルランニングトリップを提案してくれたのは、プロトレイルランナーの石川弘樹(dirtytrailrunner)さんです。
立派な旅のしおりも用意していただきました!


韓国のトレイル事情については弘樹さんにBEACH葉山にて2回程スライドトークショーも実施してもらっていたので、事前イメージもバッチリ?です!




弘樹さんオススメの韓国トレイルは、ソウルとプサンにあるのですが、今回選んでくれたルートはソウル近郊のトレイル3箇所。
・SEOUL Fortress Trail (全長約20km)1日目
・北漢山トレイル(全長約15〜20km)2日目
・道峰山トレイル(全長約10〜15km)3日目 

2泊3日の旅はほぼ毎日走るのみ!の計画です。

日程を決め、参加者それぞれの都合で韓国に入り現地で合流です。
前ノリして観光してからの参加者、仕事で忙しい合間をぬって羽田空港から行く人、葉山から一緒に行く人と居て、知らない国の行ったことの無い場所での集合。
ちゃんと会えるのか少し不安もありましたが、韓国のネット環境は素晴らしく日本に居るかのごとくSNSでも連絡とれるし地図アプリも、地下鉄乗換アプリも充実しており何の問題もなく皆さん集合です。

仁川国際空港には、最終のコースチェックで先に韓国へ来ていた弘樹さんが迎えに来てくれました。なんと贅沢。先ずは空港集合メンバーでパチリ!


<韓国の地下鉄事情>
今回の移動は基本的に地下鉄(電車)でした。
空港から街、市街地からトレイル、トレイルから宿へとほぼ全て地下鉄で移動です。
日本語の乗換案内アプリもあって、分かり易く便利!


空港には地下鉄が直結。
 

韓国の交通系IC「T-Money」を使うと運賃が安くなります。
人数分のTーMoneyカードを弘樹さんが用意してくれていたので、大変スムース!
ありがとうございます。


日本語表示もあって、簡単にチャージできます。


空港線はハングル語・英語のアナウンスに続いて、日本語のアナウンスもありました。
路線によっては日本語の表示もあります。


地下鉄移動はこんな感じ。
山を走る服装で乗車します。





ちょっと浮いているかも知れませんが気にしない!

走り終えて、温泉入ったあとはスッキリ姿で乗車です。


そして直ぐに爆睡!


地下鉄内もwifiが完備されているようです。
地下鉄に留まらず、wifiはどこに行っても整備されていました。


週末には自転車をそのまま乗せている少年達も居ました!

日本に比べて車内も構内も広く、自由な感じですね。
運賃も10kmまで1,250ウォン(日本円で約125円)と相当安く感じました。

<韓国のトレイル>
今回走ったトレイルはどこも整備が行き届き、安心して走れるところでした。
表示のわかり易さも魅力です。

同じマークを辿れる様に案内されています。


可愛いマスコットのマークも。


緊急時の連絡先もQRコードで表示されていたり


地図も要所要所に設置されています。
その地図を活用し、弘樹さんもは丁寧にコースを解説してくれました。


「SEOUL Fortress Trail」
1日目、到着後に走りに行ったソウル市内を囲む城郭に沿ったトレイルです。









途中、街中へ降りて大統領官邸(青瓦台)前も走ります。
ガードマンに職質されてしまいましたが、無事に通して貰いました!


青瓦台に無事到着し、見物休憩です。


街中には美味しそうなスイーツのお店があり誘惑も多いですね。。。



でもどこにも寄らずに走り続けます。


再び登りかえしてトレイルを目指します。


城郭トレイルに戻ると快適な降りが待っていました!




今日のゴールは、「恵化門(ヘファムン)」



「北漢山(プッカンサン)」
2日目に行ったソウル市民に人気の山で、白雲台、仁寿峰、萬景台の3つの峰の総称で3つの峰が続いていることから、三角山とも呼ばれているそうです。
我々が目指したのは、白雲台(ペグンデ 836m)山頂。





やたらテンションの高い、地元のトレイルランナーとも交流
日本の大会へも来たことがあるようなことをハイテンションで語ってくれました。


山頂付近は霧が発生していてミスティー!でした。白雲台(ペグンデ)、その名の通りです。
国旗があるとその国へ来た実感がすごく湧きますね〜。



岩場が多かった登りとうって代わって、下山のルートは緑が豊富な快適トレイル。



途中、雨が降って来たのは東小屋の目の前でした。
地元のハイカーも雨宿りをしながら食べまくってました。



ローカルと同化する花ちゃん


雨は結構降ってます。



様子を見ながら出発することに。
レインウェア着用ランの開始です。



走り出すと直ぐに雨はあがり、この先も大雨は降ったものの、うまく逃れられました。
雨が上がり、弘樹さんのトレイルレッスンを受けながら下山ルートを進みます。


降りのテクニックをマンツーマンで教えていただきました。
この弘樹さんレッスンが受けられた皆さんは、本当にラッキーです!


本当のBare Foot(裸足)で登山する人にも遭遇!



我々も負けじと先へ進みます!




山を降りて来た所で現在位置を地図で今日のルートを説明しながら、「あともう10km位行きましょうか!」と爽やかに言う弘樹さん。いっ、行くしかないですね。


次なるトレイルは「 DULEGIL トレイル」


まるで葉山や鎌倉の里山と言う感じで市街地を囲み良く整備された走りやすいトレイルです。 



トレイルの脇の要所要所にジムが設置されていました。
「まさにアウトドアフィットネス ジムですね〜!」と弘樹さん。


整備されたトレイルが続きます。


ゴール直前で再び雨が。。。



ズブ濡れ、間一髪のところで今日のゴール地点の温泉に到着です!



温泉を出ると、雨は上がっていました。天気も味方につけてこの日も大満足ランでした!


「道峰山トレイル」
道峰山(トボンサン)は紫雲峰(チャウンボン)、萬丈峰(マンジャンボン)、仙人峰(ソニンボン)、五峰(オボン)からなる岩山です。
3日目、最終日。宿泊ホテルに荷物を預けた状態で、トレイルランニング〜温泉〜ホテル〜空港(帰国)と言う少し強行なスケジュール。
最終日は朝から雨です。道峰山駅前の横断歩道でパチリ。


登山道入り口付近にあったカフェに立ち寄ってから入山しました。


道峰山の山道には色々なお店が立ち並びます。
アウトドアショップも沢山!


LafumaにMERRELL


The North Face


Patagoniaの直営店も!


雨の中、最後のトレイルランニング&登山のスタートです!




後続を心配して見守る弘樹さん


雨が激しい中、頑張ります





いよいよ山頂です!



山頂は風も吹き抜け、濡れた体は直ぐに冷えるので早々に下山開始です。





雨量は増して、山道の一部は川のように


下山するとレンジャーが話かけてて来ます。大雨の為、入山規制がはじまている模様。


記念写真のシャッターは快く押してくれました!

雨でも楽しかった道峰山、ありがとう!

<韓国で食べたもの>
どこの国でもそうですが、現地の人たちが行く美味しいお店を効率良く訪れたい。
でも言葉の壁が。。。
そんな心配があったのですが、今回のトリップではハングル語をお仕事でも使っているBEACH会員の方が通訳として同行してくれました。夕食は全てお任せ、オーダーから会計までお願いし本当にすべてスムーズに美味しい現地料理を堪能できました。
英美さんありがとうございます!

「ホテル前のレストラン」
到着後に飛び込んだところで、ここは通訳なしのオーダーです。
韓国レストランはどこも前菜(キムチ類)が豊富で食べ放題!


チジミを頼んだらはずが、、、 

韓国餃子マンドゥ


ビビンバ


走る前の腹ごしらえ、万全です!


「夕食」
初日の夜はタッカンマリ!
日本に居る時に英美さんにリクエストしていた料理です。鶏の水炊き料理。


お店の方が具材を入れて、食べるタイミングを教えてくれます。



締めには雑炊も作っていただき大満足!



2日目の夜は、サムギョプサル!
このお店も英美さんに予約していただきました。
 

タッカンマリ同様、サムギョプサルもお肉はお店の方が焼いてくれます。




海鮮チジミも美味しかった!


「朝食」
牛骨スープ ソルロンタン
韓国の朝食として良く食べられているそうです。


見た感じはシンプルですが、濃厚スープが食欲をそそります。


朝からガッツリ食べちゃう美味しさ。


キムチがテーブルサイドに常設状態で、ハサミで切っていただくスタイルが面白い。


カフェでの朝食はこんな感じです。


スイーツ男子!



カフェでもガッツリいただきました。


「昼食」
最終日には、韓国の鰻をいただきましたよ!  

ちゃんとオーダーを受けてから活鰻を目の前でさばいてくれます。


電流ながして失神させるんですね。。。


白焼き状態で鰻の登場!
ステーキの鉄板に盛り付けられた鰻は初めてですよ〜。



腐っても鰻。笑顔がでちゃいますね〜。。


韓国流の鰻の食べ方。
鉄板にサンチュ巻き、韓国で鰻は焼肉の延長線上にあるんですかね?


やっぱり鰻は白米と一緒が一番美味い!かなぁ〜。


夕食後に訪れた「ソルビン雪氷」
このお店も英美さんが連れて行ってくれました。
SUL BING 雪みたいなかき氷が食べられるお店です。


大繁盛で席はなくオーダーすらできない状況でしたが、英美さんが空かさずTake outを調整してくれました。


雪氷(ソルビン)名前の通り雪みたいな見た目と食感です。





久しぶりに訪れた韓国でしたが、街全体が元気でインフラ整備も進んでおり食も山も堪能したお陰もあり好感度が上がりました。
次回は「石川弘樹と行くトレイルトリップ釜山編」を弘樹さんにはお願いしたいですね!
期待していてくださいね〜。








笑顔が絶えない本当に楽しいトレイルトリップ、弘樹さんありがとうございました!



スタッフの伊藤です。
みなさん、前回書いたブログにある通り、斑尾はエントリーしましたか?
今年も多くの会員さんが出場します!!斑尾に向けて少しづつ走りましょうね!!

7月8日(日)葉山ではオープンウォータースイムが開催された中、僕は山を走っていました。
トレイルランナーなら一度は出場したい北丹沢12時間山岳耐久レース(通称キタタン)に出場してきたのです!BEACHからは僕と花ちゃんこと花澤さん、嵐さんの3人が出場しました。名前の通り山岳耐久レースということは12時間走りっぱなし?と思った方も多いと思いますが、
ざっくり説明すると、
12時間制限の山岳レース
標高差1,143m、全行程44,24km

累積標高は2900m
今回で20回目の開催となる本大会は、水、食料などザックに入れ、12時間の制限時間内に北丹沢山域の44,24kmを走り抜く山岳レースです。3つの峠を越え、フィニッシュを目指します。
7月ということできついコース設定の他に暑さとの闘いにも勝たなくてはなりません。
コースマップ


給水所は4箇所。施設エイドが3箇所ほどありましたが、基本的には自分の行動食や飲み物は各自必要な分を持っていきます。
僕は1ℓを持っていき、途中で給水しました。
エイドにはきゅうり、塩、バナナ、トマトなど夏野菜などが置いてありました。
このレースに向けてカズさんと試走にもいきました。
〜レース当日〜
花ちゃんの運転で朝3時40分に葉山を出発。早い時間に運転ありがとうございます!スタート会場に着いたのはスタート50分前でした。

急いで受付を済ませ、着替えたらトイレには多くの参加者が並んでいました、、、お腹痛くてトイレに行きたいのにスタートに間に合わない、、、、、
しょうがなく、トイレを我慢しスタート地点に並びました。
コース上にもトイレがいくつかあるので途中で行こうと思いスタートを迎えました。僕の頭はトイレのことでいっぱいでした(笑)
〜6時半スタート〜
一斉に走り出す参加者の中で僕は並んだのが遅かったため前に行けず後方からスタートしました。
やはり1000人以上が参加するこのレースはすぐに渋滞になりました。うまくかいくぐって前方の早そうな選手を見つけて後ろを追いかけて行きました。
すぐに急登で走れないトレイルへ入り、早歩きで進みます。
そこで気が付いたのですが、トイレに行きたいと思わなくなっていました!やったー、このままだとゴールまでトイレに寄る必要がないと思い。このまま進み続けました(この後一回もトイレに行かずにすみました。)
最初の難関鐘撞山は飛ばしすぎ禁物のエリアです。

しかし、ある程度のペースで走らないと渋滞に巻き込まれてしまうので自分の体に耳を傾けながら、無理せず、楽せず、足を使いすぎず、なんとも難しいペース配分でした。
鐘撞山についてもさらに400m以上登らされます、、、
試走で来ていたのでその上の難関ポイントの県境尾根分岐まで足を使いすぎずに登れました。
ここぞ!と言う時までとっておいたカフェインも取らずにここまでこれました。
そして最初のダウンヒルは思いっきり楽しみました。まだまだ足が動くので前の選手に離されないようについて行きました。
今回で20回目と節目のある大会なので各県から強者ランナーが集っていました。みんな登りも下りも早い!!第1エイドに着いた頃には一度スタート後に抜いた女子のトップランナーに追いつかれました。後ろを着いて行きますが焦らず歩き続けました。砂利道の長い林道は油断したら足をひねる道。集中力を切らすわけにはいきません。
 
第二エイドまで順位を少しづつあげて行きましたがやはり関東選手権だけあって下りのスピードが尋常なく速い。僕は奥三河パワートレイルを経験していたので止まらずに進み続けられる身体になってきました。やはり、トレイルランニングは経験を積むことも大切だと実感しました。

第二エイドに着き、ここからラスボス、姫次へ向かいます。
ここからはずっと走れないまさに山岳耐久戦です。
集中力を切らさないようにずーっと歩き続きました。姫次までは本当に長くて辛かったです。
上の標高差の図をを見るとわかると思いますが、標高610mから一気に1433mまで登るのです。
やっとの思いで登りきったら最後は1433mから一気に290mまで下るのです。登りより、下りの方が辛く、とにかく力を抜きゴール地点まで降って行きました。
そして目標より20分早い5時間40分でゴールしました。
結果は総合45位。初めてのキタタンでこの順位ならいい方なので課題を克服して行きます。
(ゴールの写真がありません、、、、、)
ゴール後は温泉に入り、配られるうどんを食べながら二人を待ちます。

せっかく汗を流したのに暑さで汗が出てきました、、、
スタートしてから7時間24分、嵐さんがゴール!!
『やっぱりつらいっすね〜』と一言。

嵐さんも初めてのキタタンでしたが無事に完走しました!

そして9時間3分で花ちゃんゴール!!

ゴール後本当に辛そうな表情を浮かべていました。一番暑さが厳しい時間帯に登る姫次は本当に辛いんです。二人とも無事に完走できて本当によかったです!
ゴール後の花ちゃんは暑さと体の疲労で倒れていました。

レース後に写真撮影したトミーさん↓↓はキタタンのベテランです。4回ほど完走した経歴を持つすごいランナーなのです!
今年はボランティアスタッフでした。

トレイルランナーなら一度は聞いたことのあるキタタン。皆さんも自分にチャレンジしてみてはいかがですか。
こんにちは、スタッフの伊藤です。
短かった梅雨も明け、葉山は日に日に暑さがましてきているような気がします。湿度が高く、葉山に来てから3年目ですけど葉山の暑さにはなかなか慣れません、、、そこで、こんな暑い夏を吹き飛ばすようなお知らせがあります!
今年で12回目となるMadarao Forest Trails 50km 斑尾高原トレイルランニングレース2018が10月14日(日)に開催されます。

毎年BEACHからは津田、伊藤をはじめ、会員のみなさんも参加しています。僕にとってもBEACHにとってもすごく思い入れのある大会です。そこで今年もBEACHから参加者を募集したいと思います。距離は50kmと今年からリニューアルした26km部門があり、トレランレースデビューにはもってこいの大会です。ぜひ一緒に参加してみませんか。
斑尾のためのツアーやプログラムも随時開催予定ですので心配な方はぜひこちらにもご参加ください。

エントリーは七夕の7月7日(土)21時です。
ランネットにアクセスしてからエントリーできます。(アカウントが必要です)

アカウント作成

僕は今年で3回目の出場となります。過去2回出場した経験と成長をぜひみて下さいね。
2016年ブログ

2017年のブログ
前編

後編


2017年の写真
斑尾山でハイチーズ!
秋の斑尾は紅葉が本当に綺麗♬落ち葉を踏みながら走るトレイルのコースは最高!必ず来て良かったと思うはず。

みのりさんは昨年50km完走!とにかくこのレースは走りやすいコース。スタッフの方々の声援も励みになる!

愛さんは息子(てっぺいくんの肩を借りて痛い足を引きずりながら初の50km完走!)てっぺいくんも小学生ながらトレイルランナー!

辛い場面はいくつかあったけど、ゴールの瞬間は全身鳥肌が立つほど感動します♬

大会プロデューサーはBEACHのツアーにもご参加いただいている石川弘樹さん。
詳しく聞きたい方は津田または伊藤まで連絡ください。
ぜひ斑尾に行きましょう!

BEACH葉山で毎年恒例イベント『大島crossing2018』


ホームビーチである大浜から、海の向こうに見える伊豆大島間約60kmを二日間かけてアウトリガーカヌーで漕ぎ渡る。ポリネシアの伝統文化、象徴の一つであるアウトリガーカヌーは、その昔ポリネシアの人々にとってはカヌーを移動手段でした。時には100km近い距離も島から島へ自由に漕ぎ渡っていた歴史があります。

BEACH葉山でのんびりまたはカヌーで波乗りレース等、アウトリガーカヌーを楽しんでいる方もたくさん!しかしこのカヌーでの島渡りのポリネシアの奥深い歴史に触れるかのような魅力を秘めています。

風、波、雲、気温、湿度、水温、潮の流れ等、自然状況の中でどれが一つ条件が噛み合わないとこのクロッシングの成功はありません。セーフティーの為に伴漕船をつけていますが、古代ポリネシアの人々は島を渡るという決断を自然世界そのものに命を委ねる行為であったように我々も漕ぎながら自然と寄り添いながら漕ぐと言う事実があります。

外洋の深い青い海、幸運と思えるクジラとの出会い、原始的な野生の威厳を感じるアホウドリの大きさ、潮目でぶつかり合う流れから沸騰する海。
そんな自然との繋がり出会いから自然に寄り添い、命を委ねる。
アウトリガーカヌーを漕ぎながらそのような感慨に浸る境地を見ることができるようです。

毎年、毎年同じ海はありません。
ぜひ一度一緒にアウトリガーカヌーで島渡り 楽しみましょう!







  



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